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弥生販売関連製品

RPAを活用した弥生販売連携 受注業務効率化システム

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【弥生販売連携】RPA+受注業務効率化システム

メール/Excel/PDF編

RPAで受注処理の効率化・自動化

得意先から送られてくる発注データ(注文書)の種類は、電話、FAX、紙(郵送)、テキストメール、Excel、PDF、EDI等多岐にわたります。
弥生販売の持つ強力な基本機能と多様な分析レポートはそのままに、各企業の現状に合わせた大幅な業務効率化を支援いたします。

【よくいただくお悩みや問題点】
・FAXやメールで入る注文を手入力している
・2重3重の入力をマンパワーでこなしている
・受発注システムと売掛・買掛金管理までできる会社に合わせたシステム構築には膨大なコストがかかる  など

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RPAを活用した弥生販売連携受注業務効率化システム


1.メールによる受注処理の効率化


 

お客様は定型のフォームに入力してメールで発注します。担当者はメールで届いた受注データをワンクリックで受注入力に転送できるので、手入力が全くなくなります。FAXや電話による受注に比べ大幅な業務効率化が行えます。またお客様には一度定型のオーダー用メールを送っておき、毎回修正しながら発注いただくことで、FAXによる発注よりも大幅に入力業務の効率化ができます。


2. Excel、EDI(電子データ) による受注処理の効率化


 

Excelによる受注処理の効率化には大きく分けて2種類のタイプがあります。

1.お客様には定型のExcelシートに入力して発注いただきます。担当者はメールで届いたExcelをワンクリックで受注入力に転送できるようになりますので、手入力が全くなくなります。FAXや電話による受注に比べ大幅な業務効率化が行えます。またお客様には一度定型のExcelシートを送っておき、毎回修正しながら発注いただくことで、FAXによる発注よりも労力を削減できます。

2.アパレル業界のような店舗を多く持つ企業からは、商品と店舗が表形式の注文書で送られてくるため、店舗数が30店舗、商品種類が20種類あると600行近くの入力を行うことになり30分以上かかってしまいます。それを自動転送にすると1分程度で入力が完了でき、ミスも発生しません。EDIも同様の方法で自動転送します。


3.PDFファイルによる受注処理の効率化


 

発注側のお客様がシステム化している場合、PDFファイルで発注書を送ってくれることは可能ですが、PDFファイルはそれを作るプリンタドライバーごとに仕様が違うため、完全な自動取込ソフトを作ることが困難です。

そこで入力の効率を上げるために、1項目ずつ半自動でデータ転送できるソフトを開発しました。半自動ではありますが、どんなタイプのPDFファイルでも反転できるデータには全て対応できる汎用性があります。手入力やコピー&ペーストより効率化でき、疲労も低減できます。

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